scuba 07.07.22 info
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DJ Rilla (ROPA-REC.) パワフルかつファンキーなパフォーマンス、アッパーかつディープな選曲を疾走感を持って体現するDJ。当初Hip Hop DJとしてキャリアをスタートさせながらも、自由すぎる感性と音に対する貪欲な探究心に加え、リスナーとの連帯感を重視したためジャンル間の冊を取り払う。現在彼の操るターンテーブル上でミックスされるのはTechno~Houseを経由しながらDub,Dubstep更にはBreak Beats~Hip Hop etc...。その場の雰囲気を重要視しながらのびっくり箱のような選曲がウリ。奇天烈変態Break Beats部門"eu-ropa"、Techno/House部門"u-ropa"からなる自主レーベル"ropa-rec."主宰者でもある。 http://www.ropa-rec.com/ |
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BUNPEI (Detente MusiQue) 98年活動当初よりelectric musicを基調としたplaystyleの中に80年、90年代初期のBlack MusicやAlternative Rock等の要素をより濃く混在させ、時には消化不良を起こしながらもオルタナティブなダンスミュージックを取り入れた実験的なスタイルで、その数値で表せない可変幅と理に適わない激情的なプレイでダンスフロアを縦にも横にも揺らせている。 2006年12月よりGONNOと共にLOOPにてDetente MusiQue(偶数月第三金曜日)を始動。またTHOMAS SCHUMACHER(Spiel-Zeug),DIEGO(Kanzleramt),DJ SAFFROLLA from PEST(NINJATUNE)来日時でのDJ PLAYなど都内中心にDJ活動を行う傍ら、野外パーティなどにも積極的に参加している。 '05年にWC Recordingsから発売された"GONNO / My Existence"に自身がFeatureされた"Kirisame"を皮切りにトラックメイキングを開始。現在BASEMENT GOURMETよりMIX CD 'LAWS OF CHANTS'が発売中。 http://www.stoicwebsite.com |
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OQTO&OAN-ON (BASSAB) OQTO 完全フラットな宇宙平野に突き刺す 振幅最大の音響グルーブで箱を揺らす 膨張するサウンドシステムからの クラッシュバックショーケース http://www.myspace.com/oqto OAN-ON HIPHOP,DUB,JAZZ,ELECTROをクロスオーバする 変幻自在なスクラッチから繰り出すキラーブレイク 90年代の名古屋アンダグラウンドを経てロンドンへ 横浜青葉台のスペースラウンジから永遠のチルを |
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DJ yumiko (Rhythm Cruise/噛ませ猫ナイト) HIPHOP、DUB、breakbeatsなどを軸とした骨太ながらも繊細なグルーヴが持ち味。現在はJar-Beat Record主催のイベント「噛ませ猫ナイト」にて主に吉祥寺などで活動中。 |
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Q-TA (SIGNAL) 93年頃からモテたい一心でDJを始め、現在もなお、初心忘れべからずの精神で、モテるためにDJを続ける頑張り屋さん&ゲーム脳。しかし、そのシンプルで地味なミドルグルーヴを軸に“間”を活かした、もしくは“魔”が差したような、中間管理職的なトリコじかけなプレイは、一部の隙間産業サイドからは評価されるものの、本来の目的であるモテ街道から大きく外れ、かなり残念なことになっている。現在はオリジナルトラック(デコトラ)の製作に着手するという噂だけが一人歩きして困っている。中野のheavy sick Zeroにてクリック・ミニマルパーティー[SIGNAL]を主催。 http://q-ta.jugem.jp/ |
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DJ NERU (奔放) 重たいベースとアブストラクトなビート。 頭上15cmを飛び交うカラフルなエフェクト音。 節操なく鳴らされるスピーカーから聴こえるのは、叙情的に、どこまでも深遠に広がる音の旅。 自らの内面を半ば暴力的に音で吐き出し、それを聴く人間の感情をどこまで揺さぶれるのか。 まだまだ模索中。 |
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BIKE BOY&DJ狼 (clay&柁) CLAYやMAGIC BOOKから良質なストレンジ・サウンドをリリースし続ける「BIKE BOY」と、独自性溢れるスクラッチ&ビートで雅楽やサックス等とセッションライブを行っている「DJ狼」による即興プロジェクト。ノイズ、ヒップホップ、ブレイクビーツ、エレクトロニカ、ダブ等を横断しながら互いの楽曲を浮き立たせ、時に飲み込もうとする緊張度の高いライブは各所で賞賛の声を浴びている。 http://blog.goo.ne.jp/clayinfo http://www.myspace.com/bikeboybeats http://www.myspace.com/djohkami |
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Michi Yokota |
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PolePoleTaxi Soundsystem (OneInchPunch-Label) “俺達なりのレゲエ”を模索し、2002年くらいからゆっくり活動し始めた“レゲエ・ダブ研究ユニット(ダブ研)”、PolePoleTaxiの活動の中から自然発生的に生まれた別動セレクター部隊。ルーツロック~ニュールーツレゲエを中心に、自作ダブプレート、サイレンマシーン、効果音、マイク、ピアニカ、その他鳴りモノなどもディレイと共に織り交ぜつつ、キラーチューンのみをUKルーツスタイルでスピン。Roots & Culture. Jah Love.でダンス!!! ※現在サウンドシステムは所有しておりません。 http://www.oip-label.com/ |
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ZuKaRoHi (Unfinished Sympathy/奔放) |
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campingcar (campingcar_disc) 河原康達によるソロユニット。 2000年ごろからジャーマンテックハウス、ダブテクノなどに感銘を受けトラックメイクを開始。 2004年より campingcarとしてライブ活動をはじめる。同時にテクノレーベル、campingcar_disc をtakumi toki(Telemetry),dutch と共に立ち上げる。現在、ライブ中心のレーベルイベント「Club Amaryllis 」を定期開催中。合言葉は"NiceCamp!" 今年度にレーベルの 1stアイテムをリリース予定!2006年末にリリースされたRiow Arai、Why Sheep?、Filflaなどが参加したコンピレーション・アルバム『Personal Telemetry System』(One Inch Punch Label/OIP-02)に楽曲を提供。 http://campingcardisc.com/ |
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hanali a.k.a. Takumi Toki (telemetry/OneInchPunch-Label) 壊れかけたテープMTRを駆使した即興演奏やトラック制作などの活動を展開する土岐拓未によるブレイクビーツ・ユニット。電子音/サンプリング/フィールドレコーディング/接触音/楽器音などを重ね合わせ、楽音と非楽音の衝突により生まれるリズムスケープを提示することに焦点をあててトラック制作/ライブ活動を行っている。2002年に結成され、幾度かライブ経験を経て2004年にタイのエレクトロカアーティスト、cliquetparとのスプリット7インチを2004年にリリース。2006年末にリリースされたRiow Arai、Why Sheep?、Filflaなどが参加したコンピレーション・アルバム『Personal Telemetry System』(One Inch Punch Label/OIP-02)に楽曲を提供。 2007年に One Inch Punch Labelよりフルアルバム・リリースを予定している。 http://www.myspace.com/hanali http://www.telemetry-music.com/ http://www.oip-label.com/ |
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dutchfromtokyo (campingcar_disc) |
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VJ/ VMC a.k.a Yu Murakami 2005年夏、都内を拠点としVJ活動をスタート。様々なイベント、パーティーで国内有名アーティストとの競演を経験し現在ではWOMB、AIR、ASIA等で活動中。最近では音と映像のコラボレーションやライブでの映像演出といったVJ以外の活動も積極的に行っており、映像作家としてもスペイン、ドイツで作品を発表しこれからの活動が大いに期待される。 http://www.myspace.com/vmc_yumurakami |
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FOOD/ CoCochi http://www.cocochi.cc/ |